光の泉、第2光の泉 (光の泉本校・光の泉北校・第2光の泉・私立中学受験E-BEST)

第一志望は岐阜高校!!

岐阜高校合格という揺るぎのない目標を設定し、講師も生徒も学習のベクトルがそろっています。岐阜県最高の高等学校を目指す意思統一がなされているので、教室全体の空気が違います。

岐阜高校・岐阜北高校合格の5年間の実績

  • 岐阜高校 64%
  • 岐阜北高校 15%
  • 加納高校 7%
  • 岐山高校 8%
  • 長良高校 2%
  • その他(高専含む)4%

光の泉 教育理念

「光の泉」は創立以来40年を誇り、「岐阜高校」を第一志望とする生徒を対象とした、県下最高レベルの塾です。岐阜県のさまざまな地域から、年7回ある入塾試験・編入試験を突破した、「腕に覚えのある」生徒が集まっています。昭和63年に、クローバー学院が「光の泉」の精神を継承し、「光の泉本館」にて、県下有数の生徒を集め、数多くの岐阜高校合格者を輩出し、さらに二十数年の月日が過ぎようとしています。

この二十数年の月日の中で、生徒の数も格段に増え、「第2光の泉」「光の泉別館」と教室を拡充し、さらに、岐阜市長良、上土居の地に、第3の光の泉として、「光の泉北校」を運営しております。

今後も、「優秀な生徒をさらに伸ばし、岐阜高校をはじめとする上位公立高校、滝高校をはじめとする難関私立高校の合格を約束できる、県下唯一の私塾」をコンセプトとし、塾の原点を守っていきたいと考えています。

よりストイックな塾を目指して

無欲恬淡…名誉や利益に執着せず、純粋な気持ちになること。

毎年、年の終わりの12月31日から、年を越えて1月2日までの3日間、光の泉は中3受験生対象の「正月特訓」を開催しています。次の文章は、そのパンフレットに紹介された一節です。

あと数か月で本番の入試がやってくる。どうしても私は志望高校に受かりたい。残された時間にどんな勉強をやったらいいのだろう。何をやっても焦りが先にたって、やった割に全然身についていない気がする。傾向を考えた、効率の良い勉強法って何だろう。

今、受験生はみな、こんな気持ちでいるのではないでしょうか。こうした不安な気持ちを抱える受験生に、光の泉は「正月特訓」という「誠実な教場」を用意しました。とはいっても、光の泉には、「必勝鉢巻き」の悲壮な姿は見られません。

「無欲恬淡になって、明るく誠実な努力を積み上げる」どんなときでも、心豊かに余裕を持って、ほんのちょっとした工夫をすれば、勉強は楽しくやれるものです。

志望高校に受からなくてはいけない。落ちたら自分はどうなるのだろう。そんな呪縛や不安を心の中に押し込み、目の前の問題を、ひとつずつ、無欲恬淡にこなしていく。そうした本来の学習のあり方を取り戻したい。そんな受験生を光の泉は歓迎します。

この「無欲恬淡(むよくてんたん)」という言葉は、私たち「光の泉」の職員ひとりひとりが心の中に問い直し、「塾」という仕事を1から見直していこうとするスローガンでもあります。この2、3年の間に受験のあり方も大幅に変わり、誰もが楽に高校に行ける体制ではなくなってきました。

こうした厳しい時代を乗り切るため、今までの体制すべてを見直し、より生徒が「純粋な気持ち」で学習に向かうことができるよう、万全の体制を作っていきたいと考えています。

根本の精神は変えない。しかし、勉強する材料や体制には、柔軟な姿勢で。

光の泉に昔から流れる、「よりストイックな環境作り」の精神はこれからも変えるつもりはありません。「週テスト」では、じっくりと考え抜く問題を多く取り入れていきます。「月例テスト」で、隣の席にいる友達と、素直な気持ちで競わせることも続けていきます。

しかし、時代の流れとともに、入試の傾向も昔と大きく変わってきました。問題の難しさも、その難しさの「質」が変わっています。受験テクニックで解ける問題はより少なくなり、受験知識はそんなにいらないが、論理的に整理しないと解けない問題が年々増えています。その際は、長い文章を忍耐強く読み、素直な気持ちで理解する能力が必要です。

もちろん、昔の入試問題の中にも、今までの光の泉で行ってきたテストの問題の中にも、そうした観点の問題は多く残っています。そうした良問は積極的に残し、(もうほとんど入試には出なくなった)受験テクニックで解く問題は排除し、より役立つテストを作っていきます。

時間割、科目、時間数など、今までの中でよいものはそのまま残します。しかし、今の入試にそぐわないところ、難しすぎてかえってためにならないところ、カリキュラム重視になりすぎているところなど、柔軟な姿勢で考え、最高の環境をお届けできるように努力していきます。

さらに、これからの入試対策の根幹となっていくであろう、「特色化選抜」の対策を充実させる。それにともなう「岐阜高校小論文」の対策を行う。そして、岐阜高校に入ってから、次のステップ、大学入試の対策へとつなげる。まだまだ、光の泉のシステムは完成していません。

進化する学習塾、それが「光の泉」です。

秘伝の教育システム

光の泉ではハイスピードハイレベルの授業構成、効果的な授業カリキュラム、教材としてのテスト(週テスト、月例テスト、統一テスト、確認テスト)を緻密に連携させて、全県トップレベルの生徒を育てています。

週テスト
小学生は算数、中学生は英語(理社)、光の泉の特長ともいえるテスト
月例テスト
(年1回実施) 総合的に確認し、到達度を競うテスト
統一テスト
(年6回実施) クローバー学院全体で行うテスト
確認テスト
毎回の授業を確認するテスト・勉強の習慣をつけるテスト
  1. ポイント1 授業を1年分2回転行います。
  2. ポイント2 授業毎に確認テスト
  3. ポイント3 週ごとに週テスト
  4. ポイント4 月ごとに月例テスト

光の泉最高教材「週テスト」

光の泉で行うテストは生徒評価を重視しておりません。本来テストとは自分の弱点を発見して補強するための教材です。ですから、毎回100点取れるようなテストをしても意味がありません。

光の泉で毎週行う週テストは平均点が40点~60点になるように設定されています。

岐阜県トップレベルの生徒たちの平均点ですから相当なものです。

当然そのようなテストはどこの教材販売会社を探しても存在しておりません。

ですから、小学3年生から中学3年生までの全ての算数と英語の週テスト(全学年トータルで約550回分※週テストのみ、月例テスト約300回分、確認テスト280回分)を光の泉のスタッフで作成しています。このテストで、できなかった問題と間違えた問題を次の週までに一生懸命直してくることが、光の泉で最も大切な宿題です。

そのため全ての問題に解説が付いています。またテスト直しの質問に答えるために毎週土曜日に無料補習を開催しています。

小学三年生のみ入塾試験がありません。

小学3年生から岐阜高校を目指すのが最適だと考えております。小学3年生・4年生の内に学習の習慣をつけ、光の泉のスピードに慣れさせます。小学5年生・6年生では算数・国語・英語の基盤を徹底的に身につけさせます。中学1年生にはすでに学校の定期テストに振り回されることが無い状態にさせるのが目標です。中学1年生から中学3年生では光の泉ならでは学習システムで岐阜県トップレベルの生徒に成長させていきます。実際平成21年の岐阜新聞テストでは第1回と第3回で岐阜県1位を光の泉生徒が達成しています。

岐阜県1位K中学校I・R君平成21年度第1回岐阜模試489点

岐阜県1位Y中学校Y・Y君平成21年度第3回岐阜模試497点

平均21年度 光の泉生徒42名の平均点

平成21年度第1回岐阜模試の結果(平均点443点)
  • 17位Aさん474点
  • 20位B君473点
  • 34位Cさん470点
平成21年度第2回岐阜模試の結果(平均点435点)
  • 15位A君479点
  • 17位B君477点
  • 17位C君477点
平成21年度第3回岐阜模試の結果(平均点448点)
  • 7位A君486点
  • 17位B君483点
  • 24位C君481点
平成21年度第4回岐阜模試の結果(平均点448点)
  • 14位Aさん485点
  • 25位Bさん480点
  • 34位C君478点

1年に2回の入塾の機会と厳正な入塾試験

前述いたしましたように光の泉での教育内容は通常のレベルの学習を逸脱しております。小学4年生~中学3年生までの途中入塾に関しましては前期開始の3月・4月と後期開始の9月・10月のみしか受け付けておりません。特殊なカリキュラムの性質上この2度の時期と決めさせていただいております。※小学3年生のみ1年を通して入塾が可能です。

学校の内申や学校の定期テストを入塾の基準とする学習塾がありますが、学校内という小さい枠では全県でトップを目指す基準になりません。そのため光の泉では入塾テストの為のオリジナルテストを作成し現塾生と比較して入塾可能かどうかを判断させていただきます。※小学3年生は入塾テストがありません。

小学生 小3 無試験で随時入塾できます。ただし、小4進級時に入塾試験を実施。
小4~小6 春(1・2・3・4月)・夏(6・7・8月)に選抜試験。
小5・小6は能力別クラス編成(20名以上2クラス、40名以上3クラス)
中学生 中1~中3 春(1・2・3・4月)・夏(6・7・8月)に選抜試験。
中1~中3は能力別クラス編成(20名以上2クラス、40名以上3クラス)
高校生 高1~中高 岐阜高校・岐阜北高校・加茂高校・岐山高校・長良高校など上位高校に進学した生徒を対象に英語、数学の一斉指導と市進予備校から配信される全教科対応のブロードバンド授業が受講できます。

光の泉 本校
新小3 - - - PM1:00~PM4:00 PM1:00~PM9:00
新小4 - -
新小5 - -
新小6 - - 土曜補習(無料) 日曜自習室開放(無料)
新中1 - -
新中2 - -
新中3 - - PM2:30~PM4:20 PM2:00~PM5:00
新高1 - -
新高2 - - -
新高3 - - -
中学生 PM4:30~PM9:20 PM6:00~PM9:00
-
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光の泉 北校
新小3 - - - PM1:00~PM4:00 PM1:00~PM9:00
新小4 - - -
新小5 - - 土曜補習(無料) PM2:00~PM5:00
新小6 - -
新中1 - - PM2:30~PM4:20 PM2:00~PM5:00
新中2 - -
新中3 - -
中学生 - - PM4:30~PM9:20 PM6:00~PM9:00
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光の泉コース(光の泉本校・光の泉北校) 入塾までの流れ

  1. 入塾説明会
    • 選抜 1月・2月・3月・4月
    • 編入 6月・7月・8月
  2. 試験
    • 選抜 1月・2月・3月・4月 編入 6月・7月・8月
    • 受験料/2000円(税込み・返信料含む)
  3. 合格
    • 選抜 1月・2月合格者は3月入塾。3月・4月合格者は4月入塾。
    • 編入 6月・7月・8月合格者は9月入塾。※夏期講習7月下旬からの受講は可能
  4. 入塾手続き
  5. 授業開始

基礎からしっかり学んでいきたい生徒は「第2光の泉 練成コース」

公立高校受験専門練成コース

少人数制で、徹底して基礎学力を積み重ね、公立高校合格を目指すコースです。一人ひとりが分かる授業・苦手単元の集中指導・定期テスト対策に力を入れ、全体指導と個別指導をバランスよく取り入れ、きめ細かで懇切丁寧な指導を行い、志望校合格まで責任をもって指導いたします。

開校講座時間割-例-(平成23年度の場合)
小4 国語+(社会)120分×1
算数+(理科)120分×1
水・金 (週2回)
小5 国語60分×1  理科60分×1  英語60分×1
算数60分×2  社会60分×1
月・水・金(週3回)
小6 国語60分×1  理科60分×1  英語60分×1
算数60分×2  社会60分×1
月・水・金(週3回)
中1 英語+(国語)60分×2  理科60分×1
数学       60分×2  社会60分×1
火・木・土(週3回)
中2 英語+(国語)60分×2  理科60分×1
数学       60分×2  社会60分×1
月・水・金(週3回)
中3 英語+(国語)60分×2  理科60分×1
数学       60分×2  社会60分×1
月・水・金(週3回)

第2光の泉 練成コース 入塾までの流れ

  1. 入塾説明会または個別入塾説明会
    定期的に実施しています。入塾説明会に電話予約の上ご出席ください。
    入塾説明会の日程にご都合があわない方は、毎週土曜日の午後2:00より個別にご説明を致します。
  2. 入塾
    試験範囲/全学年までの全範囲
  3. 合格
  4. 入塾手続き
  5. 授業開始

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